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073の独り言

ご飯とオリジと時々版権。

設定とかさらしてみる。

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名前:ソロイ
年齢:二十歳くらい
職業:船医
腰のポーチ(?)的な中にはたぶん応急処置セットあたりが入ってたり。
護身用のメスも入っているよ。
一人称は僕。ワイン大好き。
医療技術の腕は人並み。
でも仕事大好きで研究熱心。
縫合とかしてる時の顔がヘブン状態。
何か発見したら手帳に色々書き込む。(データテニス的な)
他の船員の仕事道具とかいつも興味深そうに見てたり触らせてもらったりする。
例えば大工道具の内部構造が気になって仕方がないと思っている。
好奇心旺盛。

オウムの名前はルマンド。種類はアカオクロオウム。
メスのつもりだったけど、メスだとこの柄じゃないので、実はオスだった設定。
ソロイ君の左肩が定位置。
食欲旺盛。
特技は船員全員の名前をちゃんと相手を認識して言えること。
口癖は「美味しそう」
ソロイ君が大好き。
ソロイ君が誰かの治療をしていたりするとちょっぴりジェラシーを感じる。


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■名前:ゴウシュウ・W・ゴールド(ゴウシュウ・ワモン・ゴールド)
■年齢:39歳
■誕生日:05/01
■性格:まじめ、頑固、女子供に弱い。不器用。

■設定
ムシムシ戦隊の一員で、バグレンジャイ達の指揮官。
昔は現場でバリバリ働き、その功績を称えられどんどん昇進。
若くして上層部の役職に就いていたのだが、
同僚からの反感を買い、同僚にハメられ、重要な任務に失敗する。
その後、降格させられ現在の職に。
結婚していたが、降格された時に奥さんと離婚。
子供は5人いて、彼が育てている。
それなりに倹約すれば、6人家族でもバグレンジャイの給料で十分暮らせていけるのだが
子供の将来のための貯金をしたいので、休日に慣れないアルバイトや内職をしている。

まじめで厳格な性格で部下の教育には厳しいと有名な彼であったが
バグレンジャイ達は彼の怒号など気にもせずやりたい放題し放題、
命令をほとんど無視する問題児ばかりなので、いつも頭と胃を痛めている。
降格させられた当初は、誰も信じられなくなって荒れていた時期もあったが、
部下達の自由すぎる姿を見ているうちに、彼の大理石の様に硬い頭は少しだけ軟らかくなったそうな。
部下達からは長官と呼ばれている。

不器用なのに、亀甲縛りだけは得意。
昔は拷問のプロフェッショナルだったという噂もある。あくまで噂。
親ばかで、自分の子供に甘い。
最近は休憩時の暇つぶしにゴシップ誌を読むのが密かな楽しみである。
昔はこんなことする人じゃなかったのに・・・。
昔の彼を知っている者達は「あいつ・・・降格されて変わったよな・・・」と驚いている。

長官とムシムシレッドは昔何かあったらしいが、何があったか怖くて皆聞けない(笑)
過去に何があったのか知りませんが、長官はレッドが非常に苦手です。ていうかレッドに弱いです。
ムシムシグレーとは愚痴を吐きあえる飲み友達である。飲みの席だけは上司・部下の関係を忘れ仲良く飲む。
ムシムシブルーは長官のイスに接着剤をつけたり、触覚にハエタタキを刺したりする等のイタズラをするので長官の頭痛のタネになっている。
ムシムシグリーンは従順そうなのでスカウトしたが、レッドの尻ばかり追っかけてるのでそれもまた頭痛のタネになっている。
ムシムシスカイブルーには、よく子供が喜びそうなペーパークラフトなどを貰ったり、折り紙を教えてもらったりするのでとても感謝している。
ムシムシピンクはたまに夕食用の惣菜をたくさん作ってきてくれたりするのでとても感謝している。
しかし、バグレンジャー達とピンクの差し入れを食べると、大半が腹痛で再起不能になるので頭痛のタネになっている。
ムシムシパープルと長官は、出会った当初仲が良くなかったのだが、とある戦いで長官がパープルを助けて和解。
たまに子供の面倒を見にきてくれるのでとても助かっている。
長官は、白セミちゃんを我が子のように可愛がっている。
長官の子供達も白セミちゃんとは仲が良く、よく白セミちゃんの病室に遊びに行く。

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左下タマゴ:フランク
中央仮面:サム
中央生き物:ダニー
右側悪魔:ボブ

■性格
フランク:やさぐれタマゴ
サム:恥ずかしがりや(ダニーは親友)
ダニー:獰猛(食いしん坊)
ボブ:陽気(元サラリーマン。リストラ後サーカス団員になり第二の人生スタート)

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■名前:秋田 紫苑(アキタ シオン)
■源氏名:葡萄
■年齢:24歳
■誕生日:08/15
■性格:負けず嫌いでプライドが高い。世間知らず。親思い。

■設定
ホストクラブMatsutakeのホスト。

出身は山梨県。実家は葡萄農家。
18歳のときにふと「俺はこの町で一生を終えるような男じゃない」と思い東京へ。
上京したものの、都会のすごさに圧倒され、なかなか決まった職につけず、暫くコンビニ等でバイトする。
あまりにも世間を知らなすぎて、騙されて19歳で多額な借金を抱えてしまう。
親には言えず、借金取りに追いかけられる日々。
毎月親からくるささやかな仕送りも借金返済へと消え、同封された手紙と葡萄を見て泣いた夜もしばしば。
そんなとき、借金取りの柄の悪い男に殴られていた紫苑を一人の男が助ける。
男は、怪我をした紫苑を介抱し、事情を親身に聞いてくれた。
その男、松茸は、某有名繁華街でホストクラブを経営している。
ホストになることを条件に、松茸が借金の肩代わりをしてくれるという。
松茸に勧誘され、紫苑はホストになることを決意。
現在、ようやく仕事にも慣れ、これぞ自分の天職だと感じるようになる。
そして借金の肩代わりをしてくれ、なおかつ自分に職を与えてくれた松茸に感謝と尊敬の眼差しを向けている。
懐の深いお人なんだと思っているのです。

過去の設定残ってたのそのままコピペしたり改変したりしております。
  1. 2012/07/15(日) 23:52:28|
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